【洒落怖】ある日、両手両足のない少年は泥だらけで家に帰ると、興奮を抑えきれないような声で、母親に言いました。 「ねえ、おかあさん、すごいんだよ。今日僕みんなと一緒にラグビーをやったんだ。」 母「へえ  後で読む
 【洒落怖】ある日バスに乗っていたら、運転手が 「えいやこらさ、えいやこらさ」 とかけ声みたいに歌い出した。 歌声はだんだん大きくなり…運転手は降りる人がいるのに無視して 「えいやこらさ、えいやこ  後で読む
 【洒落怖】グロサイトの閲覧が趣味だったAという男は、あるサイトを見つけた。ただ真っ白な画面に『むこうがわ』とだけ書かれている。閲覧しようとすると、『こっちへ きたいのか』とメッセージが表示された。  後で読む
 【洒落怖】池袋駅で見た衝撃の光景…家に帰って妹と姉に、下手にハイヒール穿くのはヤメロと言った。  後で読む
 【洒落怖】精神科で働いていた伯父さんと話していたら、「今、子供の声聞こえたか?」 「伯父さんさ、最近聞こえるんだよ。どこにいても子供の声がいろいろ命令して来るんだよ」  後で読む
 アホ「宇宙人はいる!地球に潜り込んでる!」ワイ「はあ…」  後で読む
 【洒落怖】母は祖母の胎内に居る時、医者のミスでレントゲンを浴びてしまった。 そのせいかどうかは知らないが異常に霊感って奴が強い。産後、幸せに包まれていた祖母は病室で廊下の方から猫の鳴き声が聞こえた。  後で読む
 【洒落怖】電車に乗っている謎の男…ハッキリ言って不審者だった。「あの、・・・あの人、見えてますよね?」 隣りに座っていた女性にそう聞かれては?と思いながらその女性が視線を向けた方向に私も目をやりました  後で読む

 【洒落怖】ズボラな私は、部屋に落ちている髪の毛を窓から捨てて処理していた。ある時、イメージが頭に浮かんだ。 その髪の毛を捨てていた窓の場所に、髪の毛の無い首だけのイメージだ。  後で読む
 【洒落怖】僕は一人で留守番していた。 携帯のタイマーが鳴ったので止めたら、部屋においてあったラジオが勝手に鳴り出す。止まらない。ラジオを止めても、テープが回っている。  後で読む
 【洒落怖】祖父の葬儀も一通り終わり、深夜の3時頃だったでしょうか・・・・ 私の他の知人方は皆床に付き、私一人が斎場のソファーでコーヒーを飲んでいました。すると、どこからともなく水が滴る音が聞こえてき  後で読む
 宇宙人の出現が遅すぎる  後で読む
 【洒落怖】友達6人で海沿いのコテージへ。夜、みんなで話をしていると、「なんか音がしないか?」とつぶやいた。 「音なんかしてねえよ」「ああ、聞こえねえな」と2,3人が否定したが、Hは聞こえるといって譲  後で読む
 【ガチ】これ完全に超能力だろ。凄すぎる・・・  後で読む
 近所の『不気味なアパート』にこれが見えた。今も見える  後で読む
 【洒落怖】デパートのオムライス専門店で働いていた頃、毎週木曜日の夕方6時頃になると、必ず来店するお爺さんがいました。 きれいな白髪でこざっぱりした身なりの、感じのいいお爺さんでした。 いつも隅の、観  後で読む
 【洒落怖】「なんの話だったんですか?」「だから裏返しだよ」「裏返し?」 「裏返しになって死んだ死体見たことあるか?」「・・・いいえ。なんですか、それ?」 「靴下みたいに、一瞬にして裏返しになって死  後で読む
 ラストシーンが洗面所のホラー映画のタイトルわかる人来て  後で読む
 ハンムラビ法典って何があかんねや?  後で読む
 宇宙人「なんだこの電波…」野獣先輩「イキスギィ!」  後で読む
 【洒落怖】婆ちゃんの家でいとことかくれんぼ。隠れ場所として目をつけたのが仏間の押入れ。 上の段に上り何気なく上を見ると、板がほんの数ミリくらいずれていました。  後で読む
 ゾンビ物あるある  後で読む